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最新記事【2007年9月24日】

熱帯魚を飼いたいと思っている人は多くいると思いますが、その為にいつも頭に置いて欲しいのは熱帯魚の病気のことです。

人間など生き物が病気になるようにもちろん熱帯魚も病気になります。しかしその病気の原因の殆どが正しい飼い方をしていれば、起こらないものが多いと言われています。初心者でも正しく薬などや用法を守った治療をすればちゃんと改善出来ると思います。

そんな熱帯魚の病気で白点病と尾ぐされ病の2つの病気は、進行が進むと死に至る物が多く、熱帯魚の死亡の9割を占めている病気なので注意を要します。

ですからこの二つの病気の説明をしますので参考にしてください。

白点病は、体表に塩のような白い点々が付き、まずは尾鰭そしてその後身体中にも現れ、このまま放っておいてしまうと死に至るどころか、水槽中に感染してしまい全滅する恐れがある、魚の病気の中でとてもかかり易く恐ろしい病気です。

初期や中期にかけては白点病に合った治療薬を使う事も可能です。しかし、薬によっては水草を枯らしてしまうのもありますので、熱帯魚ショップなどで確認をして調べてみてから使用してくださいね。

また後期になると特別な薬や方法なども使う事もありますので、こちらも詳しい人や熱帯魚ショップなどに直にに聞いて見てください。

初期であれば租塩などで様子を見ていると治る事もありますし、白点病は高温に弱いので28度~30度に水温をあげるのも効果があると言われています。

そして尾ぐされ病は、熱帯魚の身体に白い綿を被ったようになったり、尾ひれが溶けてしまったりする事があります。

他にもヒレの付け根が赤くなったり、眼の色が白くなったりなどの症状が出る事もあるようです。

その原因は、魚の身体に細菌が取り付いた事によって病気になってしまう事が原因ですが、この細菌というものは常に水槽内に居るものです。でも魚自体が元気であれば、取り付くことがない菌です。しかし水質の悪化や餌のあげ過ぎで水槽が汚れた為、免疫が落ちてしまった事により菌が取り付き病気になると言われています。

尾ぐされ病がまだ軽いうちなら掃除やろ過の交換などで治る事もありますが、ショップなどで効く治療薬を効いてみるのも良いかもしれませんね。

熱帯魚を購入する時には、その熱帯魚の性質やその魚に合った水質をきちんと調べて購入して下さいね。

他にも定期的に水槽の掃除やろ過や水質などの確認をする事によって殆どの病気にかかりにくくなるので励行しましょう。

自宅がマンションかなんかで、犬や猫が飼えない環境の人も多いんじゃないでしょうか。最近は室内で犬や猫を飼ってもOKのマンションも出来てきたり、あるいは無断で飼ってるっていう人もいたりしますが、大方の人は飼いたいけど我慢しているって人が多いようです。

そんな中で気軽に飼えるのが熱帯魚です。観賞用にインテリアの一部として飼っている、なんて人もいるでしょうが、熱帯魚も生き物。立派なペットです。

熱帯魚の場合、飼っていく上での一番のポイントは病気対策です。そんな熱帯魚の病気対策のカテゴリーを立ててみました。

熱帯魚の病気になる原因は、殆ど飼育環境が悪い為発生すると言われています。他にも新しく入れた魚や水草を持ち込む時も注意しないと、その魚が病気になっていたり、水草などに菌が付いていたりすると病気になる原因になります。

そして、熱帯魚の病気は厄介な物が多く、伝染性があったり、進行性が早かったり、他にも死んでしまうなんて事もあります。

もし病気を早期に気付いたらトリートメントタンクなどを使って、病気の発生や進行を抑えるように隔離しましょう。

トリートメントタンクは、新しく飼った魚や病気になった魚を検疫するために投入する水槽の事で、小型の水槽と簡易フィルター、ヒーターがあれば十分なので、温度は飼育する水槽と同じ温度に設定して、病気の魚の場合は、租塩や魚病薬を1/4程度入れて1週間ほど薬浴させ、これで完治や発病などがないのなら、仲間の水槽に戻しても良いと言われています。

発見が初期段階なら、水変えや水温調節、ろ過などを確認して直す事で自然に完治する事がありますが、ある程度進行すていれば、市販の魚病薬で治しましょう。
魚病薬を使う場合は、魚の症状を判断し病気を見極め、薬の説明を守って使用しましょう。

突然病気になって困らない為にも、事前に病気の勉強をしたり、薬の使い方を知ったりしておくのも必要だと考えられ、熱帯魚を初めて購入する人は、飼う熱帯魚の事をきちんと調べ、一緒に飼ってもいい物や、同じ水質で飼える物など下調べをしてから購入するのが肝心ですね。

最新記事【2007年9月17日】

ゴールデン・レトリバーはあらゆる人々の友として、また家族の一員として共に暮らす伴侶犬として知られています。

なぜならその気質が、飼い主に忠誠を尽くし、天性の服従性を持つからです。

また活動的な性格なので体を動かすことが大変好きです。草原などを一日中駆け回っても飽きることを知りません。

時にはあまり元気すぎてハメを外してしまうこともあります。何に対しても好奇心が旺盛で、訓練中に気が散ってしまうこともあるでしょう。

そんな特徴をよく知っていないと、問題行動を起こす犬になりかねません。ですので、毎日肉体的な運動と知的な活動をしっかりさせることが大切です。

また、毎日の運動と同時に人間とのふれあいが欠かせません。一緒に遊んだり、何かを取りに行かせるといった運動をさせることで、肉体的にも精神的にも健康を維持できます。

人間とのつながりを必要とする社交的な犬なので、屋外で過ごさせるより、家の中で家族と一緒に暮らすのが一番です。

ゴールデン・レトリバーの外観と特徴はどんなでしょうか?

ゴールデン・レトリバーは、陸の上でも水の上でも、重い獲物をくわえて運ぶことが出来る、筋骨たくましい犬種です。

まさに回収犬(レトリバー)としての役割を果たすべく、幅広の強い頭部、丈夫な首、発達した前後の足を持っています。

体高より体長の方がやや長く、4本の足を滑らかに動かして、大地を踏みしめるように力強く歩きます。

また、被毛は密集していて上毛は直毛か少しウェーブがかかっているのですが、それらは撥水効果があります。

しつけやすさ、人なつこさ、他の犬やペットあるいは知らない人への友好度は高く、またとっても遊び好きです。

寿命はおよそ10~13年で、股関節形成不全という病気には特に気をつけたいので、股関節検査はしておきたい検査のひとつです。

(参考サイト:ドッグ・ガイドhttp://www.animal-planet.jp/dogguide/)

最新記事【2007年9月 2日】

ペットを飼う上で忘れてはいけないのが、ペットは人間ではないということです。

最近の統計で明らかにされたもので、かなり多くの人がペットと一緒にお風呂に入る、一緒のベッドで寝る、口移しで食べ物を分け与えるというのがあります。

飼い主にとって、自分の子供のような存在である可愛いペットですから、気持ち的には分からんでもないことですが、実はそこに危険が潜んでいたりもします。

ここ数年、アレルギーやズーノーシス(人獣共通感染症)など嫌な面でペットを取り上げられることが増えていますが、これもその危険の一種です。

やはりペットを飼う上で、ペットとの正しい付き合い方というものを考えたいものですね。

冒頭で言いましたようにペットは人間ではありません。なのでペットを人間扱いしてはいけません。

どんな種類のペットであれ、みんな人間とは違う種類の生き物です。だからペットの生態を理解し、ペットにとって必要なことを考える。それが飼い主の考えるべきスタンスだと思います。

どんなにペットが好きでも、人間として扱う必要はないのです。自分がお菓子を好きだからといって、人間用のお菓子を分け与えてはダメです。どんな場合でもそうですが、過保護と愛情は違うということをちゃんと認識しておきましょう。

もちろん愛情を持った接し方は大事ですが、過保護に育てたあげく1人で留守番も出来ない子になってしまってはどうでしょうか?それは本当にペットにとっていいことなんでしょうか?

だからお互いのために線引きというのは必要だと思います。ペットにはペットのテリトリーがあり、習慣や習性というのもあります。

食事も人間は肉でも野菜でも食べる雑食ですが、ペットには草食性のペットや肉食性のペットもいます。それを無視して自分と同じ食べ物を与えるのは間違いです。

そういったことを十分自覚して、正しい付き合い方をして、存分にペットの魅力を感じて欲しいものですね。

あなたの大切なペットのために国産で無添加のペットフードを食べさせてあげてください。

安心の国産無添加ペットフード です。

今回の記事はハムスターの飼い方についてです。

まず覚えといて欲しいのは、ハムスターは基本的に縄張り意識が強く、自分のテリトリーについて厳しい意見の持ち主だということです。どういうことかというと、よくペットショップなどでは1つのケージに何匹も入って展示されていますが、これは展示スペースや管理作業に取られる時間の都合などペットショップの都合が優先されているからです。

言ったようにハムスターは縄張り意識が強いので、自分のテリトリーに他のハムスターがいることを快く思わなかったり、自分のテリトリーを侵害するんじゃないかと不安に思ったりしてしまうものなんです。

そんなことから時には自分のテリトリーを守るために命がけのケンカをしてしまうこともあるんです。だからハムスターに不安やストレスを与えないためにも、1匹ずつケージを分けて飼うようにするのがポイントです。

もしケージを分けて飼うスペースが作れないなどの時には、ペットショップの店員さんに相談してみましょう。もしかしたら縄張り意識の弱いおっとり系のハムスターはどれか把握していて、複数匹一緒に飼えるハムスターを選んでくれるかもしれません。

でもできるだけ1匹ずつ飼えるように考えた方が無難です。

また、初めて飼うときなども相談して、できるだけおっとりして初めての方やお子さんにも飼いやすいハムスターを選んでくれるでしょう。

もしオスとメスのハムスターを1つのケージで飼う場合、ほぼ100%の確率で子供が産まれます。繁殖させる予定ならば問題ないですが、繁殖させたくないならばメス同士で飼うのがよいです。

オス同士だとケンカする可能性が高いので、性別にこだわりがなければメス同士の方がオススメです。

もし飼ったならば、このサイトに登録して写真をぜひアップしてみましょう。

クリック→

小さい頃には家でネコを飼っていたけれど、これから自分でネコを飼ってみたいあなたのために猫の飼い方を紹介したいと思います。

まず、当たり前のことですが、ネコは生き物です。ふわふわの可愛いだけのぬいぐるみではないことを自覚しましょう。

ネコというのは、かなり頑固な自分の意思を持っています。ということはどういうことかというと、飼い主となるあなたの思い通りにはならないということです。

さらに適切な食餌、健康管理を怠ると病気になってしまい、当然健康保険などありませんから(民間のものはありますが)、獣医さんに支払う医療費も高額になりがちです。

ネコの性格にもよりますが、甘やかせて育ててしまったら長時間留守をするだけで手痛いしっぺ返しをされることもあります。

犬と違ってジャンプ力もあるし、高いところや狭い場所が好きですから、入って欲しくない場所や棚の上などに侵入されることもしばしば。

爪とぎで家具や家を台無しにされることもあるでしょう。毛もたくさん抜けます。
鳴き声のうるさいネコもいます。

抱っこしたいと思っても、抱っこや触られるのが嫌いという性質のネコもいます。

こうやって並べてみると、結構ネコってわがままで扱いにくい動物のように思えてしまいますね。でも、何故にこんなにネコに惹かれる人が多いんでしょう?

姿かたちが愛らしいということもあるでしょうけども、結構ネコそのものの存在自体に惹かれるんじゃないでしょうか。

ネコって「自分が興味を持ったものに対してはとことん執着」なんだけど、「興味がなければ完全無視」できるマイペースなところがありますよね。

そんなネコらしさに人は惹かれるのかもしれません。

これからネコと同居しようというあなた!ネコとの生活はとても穏やかで幸せな時間となるでしょう。でも大きな期待は抱かないでくださいね。

飼い始めるとどうしても擬人化して「うちの子は・・・」となりがちですが、あくまでもネコはネコです。ネコの性質をよ~く考えて、また飼う以上はそれなりに責任が生じることを自覚したうえで同居を考えてくださいね。

まあ難しい話はこれぐらいにして、飼いだしたら自分の可愛いネコちゃんを他の人に思いっきり自慢しちゃいましょう。

コチラのサイトに無料登録して、ネコ部門に自慢のネコちゃんの写真をアップしましょう。

ワンちゃんの散歩の時につけるリード、首輪がいいのかハーネスがいいのか???

飼い主になったばかりで、お散歩デビューともなるとどっちがいいのか迷うところですよね。ネットでこんな質問を発見しました。

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つい最近散歩デビューした我が家の留吉君(柴犬、5ヶ月)は、まだしつけが不完全でリードを全力で引っ張ります。

首輪で散歩させているので、ゼーゼー言うのがかわいそうなので、ペットショップにハーネスを買いに行ったのですが、店員曰く、「1歳までは体が出来ていないので、ハーネスはやめた方がいい」と言われました。 

なーんだ、そっかと思い、首輪で散歩させていると、今度は公園仲間の方から、「声帯がやられるから、ハーネスの方がいい」と言われました。 

インターネットでどっちがいいのか調べると、どっちの意見も載っており、判断に迷っています。 

ゼーゼー言ってるのをそのままなのも可哀想ですし、かと言って、骨格がおかしくなるのも困ります。

しつけには首輪のほうがいいと思いますし、引き癖も直すつもりなのですが、みなさまのアドバイスをいただけたら幸いです。

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結局のところどっちがいいのかは犬種にもよりますが、個別のワンちゃんにもよるみたいですね。

で、肝心なのはリードを引っ張らないようにしつけをきちっとすることですよね。そうすれば首輪で声帯をやられたりハーネスで骨格がおかしくなったりってトラブルは起きないと思いますから・・・

だったらおしゃれにこだわって決めるのもありということですね。

オシャレ派のあなたにおすすめのハーネスはコチラ でどうぞ!

犬のしつけで困っていませんか?

実はペットとして犬が家庭の中に浸透してきてずいぶん経ちますが、それに比例してトラブルの勃発や近所さんとの軋轢に困っている人も急増しているんです。

例えばこんな困ったことです。

●とにかく人や犬に吠えるチワワ。散歩ですれ違うたびに吠えるので恥ずかしくて今は夜中に散歩する毎日。他の犬や人にも触れ合わせたいんだけど・・・
●とにかく玄関のチャイムがなると吠えまくるミニチュア・ダックス。そのお客さんが帰るまで吠え続けるので恥ずかしいやら申し訳ないやらで・・・
●一人で留守番の出来ないトイプードル。家族が外出するとずっと吠え続けるんです。外出から帰ったら家の中がぐちゃぐちゃで困っています。
●最近噛むようになったゴールデンレトリバー。小さい頃から甘噛みぐせがあったけど、ついにこの前知人の子供に噛み付き怪我をさせてしまった。
●トイレを覚えてくれないポメラニアン。そこらじゅうにして困っています。しかも私の見ていない所でするんです。掃除や臭いが大変です。

さらにこんな悩みもよく聞きます。

●無駄吠えがひどくて近所とトラブルになってしまった。このままだと家を出るか、犬を処分するかしないといけない・・・
●本を読んだり詳しい人に聞いたりしたけど、どれもやり方が違うので何が正しいか分からない・・・
●何人かのプロに見てもらった。ある人は褒めなさいと言う。ある人は叱って厳しくしなさいと言う。どれが正しいの???
●一人で留守番できなくて用事があってもどこにも出かけられない・・・
●いい子になったら一緒にドッグカフェ旅行に行きたいけど・・・
●出張しつけやしつけ教室で自分の犬をしつけてもらいたいけど問題がひどくて恥ずかしいし、果たしてどこがいいのかも分からない・・・

こんな話は決して他人事ではなく、日常でよく見られる光景です。

で、そんな困りごとを解決できる極秘愛犬しつけ術というのがあるのです。

実はしつけを成功させるためのポイントは3つあります。

1.あなたの今困っている愛犬の問題を早期に対処するテクニック
2.その問題が出た原因を探し出す
3.問題の原因、犬の習性、行動を知り、正しい育て方に変える

この3ポイントを押さえたしつけの本やしつけ教室、あるいはプロがいればいいのですが、これらはすべて1のポイントしか押さえていないんです。

なぜなら、問題の原因が家庭環境や生活スタイル、接し方、その犬の性格によって1件、1件違うからなんです。

それを根本的に解決しようと思えば、飼い主のあなたがしつけトレーナーになるための学校に通うしかないのです。

でも200万ですよ。学校に通う費用って・・・

ということで、その問題をうまく解決する画期的なマニュアルを見つけました。これ以上あ~だこ~だ言うのはやめて、まずは↓↓↓クリックしてください。
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